アサヒ スタイルフリー

アサヒ スタイルフリー

アサヒビール

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メッセージ

夫の友達等は、兎にも角にも酒が大好きでたくさん呑む方なので、初めの一杯はビールを飲むのですが、そのあとは永遠にウーロン酎ハイを飲み続けるのです。この方が自分の家に来た時も、烏龍酎ハイの為のセットを用意してたのですけど、ともかく凄い量をのむから、夫が付き合って飲んでいくうちに潰れちゃいました。考えてみると烏龍酎ハイ趣向の方は、酒飲みの人が多いように思います。その昔一緒に働いてた、自分と同じ年の女の人も、烏龍酎ハイがすきだと言っていました。また、飲兵衛でした。大概は出先で友だち達と呑んでいるようなのですが、自分の家ででも毎晩飲むといった事だったのです。そして、この飲み方が、グラス半分がお酒を入れ、あと半分がウーロン茶、という物で、とってもきつい烏龍酎ハイなのです。勤め先の飲み会で共に飲んだことはあるのですけど、この時もキツイ烏龍酎ハイを作って飲んでいました。そうして酔っぱらい、とっても陽気になり、みんなを笑わせてました。わたしは酒はそれほど得意とする方じゃ無いのです。週に1回、主人の家飲みに付き合いながらアルコールは飲んでいるのですが、とてもアルコール度数の低いサワーやチューハイの缶を1缶飲むのがせいぜいなんです。2つ飲むと早くもベッドに行かないとならないありさまになるため、摂取する量にはちょっぴり気をつけなければならないのがかなしいところである。外で飲む時でも、やはり非常に弱いアルコールを飲む事がほとんどですけど、時折、男性の方が好むような飲み屋などに行くと、サワーや女性向けの酎ハイというような種類がめったに置いていないものです。前に、酒豪ばかりがが集まる様な飲み屋に行ってきた時は、酎ハイでさえお店の人は出したことが無い、という状態でした。その時は他の客も笑っており、他の誰かがアルコール飲料をちょっぴり入れて、ソフトドリンクで割ればいいのではと、提案してくれたので、どうにか私にも飲む事ができるアルコール類を作ってもらう事が出来ました。家は、お酒を呑むのは主人一人だけなんです。主人も酒はずいぶん好きで、若い時はとっても飲んでいたらしいのですが、近頃ではあまり分量を飲まなくなったと自分で感じてるようです。だけどアルコール類を日頃全然飲まない私からすると、ワイン1本等開けられてしまうと、依然として飲みすぎだなと感じてしまうんです。それでも、乱暴な飲みかたをする事自体はないので、よしとしています。

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